私が製作したものです
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aki-H8のマザボにはport2のところにICソケットがあります。そこに「フラットパッケージ」(鈴商)を利用した、写真のようなものを作ると、マイコンの出力を簡単に見ることができます(これば重機研がオリジナル)。ちなみに「フラットパッケージ」の上にすべて収まったバージョンもある。
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千石で売っている600円のマトリックスLED。35個のLEDが600円は安いと見るか高いと見るか。マインコン側からの出力を一度74AC04でNOTしてあげてからつないでいます。トランジスタアレイ使ってもいいのですが急いでいて手持ちになかった。ちなみに74AC04は1ポートの出力は24mAが絶対定格です(HCは4mA)。アニメーションさせていますが写真ではわかりませんね(実際は右から文字が降ってきて左にたまっていきます)。ソースはこちら。ご自由にお使い下さい。 新歓展示のため改良され4パターンのアニメーションをスイッチで切り替えることができるようになった。こっちのソースはこちら。
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秋月で買った16*16の赤緑2色マトリックスLED(1000円/枚)を2個使った電光掲示板(電車に使われているものと同じ)。 制御にはH8を使ていいる。赤、緑、オレンジ(赤緑同時発色)の3色で任意のパターンを表示させることができる。 H8とドライブ回路は42bit幅でつながっており、ここにはIDEケーブルを使用した。 ドライブ回路とLEDマトリックスは96bitでつながっておりここは取り外しできるようになっている。pwm制御はしていない。 現在の問題としてドライブする回路の電流が少なすぎるためやや暗くなっていしまった。 トランジスターアレイなどを使うことでパワーアップの予定。配線数が多く大変だった(半田付けだけで3日かかった(バグ取り含む))。 所々ブロック化しており汎用性がある(コネクターがいろいろある)。
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秋月で買ったものとたぶん同じものが使われると思われる。左:京浜東北線。右:東急長津田駅で撮影。 オレンジは赤と緑の同時発色なのでよく見ると、角度によっては色が分かれて見える(ヘチョイやつは尚更)。 左は16×16を横に6つ並べたものである(よく見ると切れ目がわかる)。
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鈴商で購入したドットマトリックスで製作。データをシリアル化して送るようになり、配線数が激減。 現在さらなる進化中。
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驚異の方持ち戦車。手抜きともとれる斬新のデザイン。製作期間一日。制御対象として運用。 現在次世代機を制作中。
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鈴商で買った電卓用の8セグ。回路説明会(ロ技研の新入生のための回路講座)でやるのはこれ+aになるかな?
e-mail:aoki_ssr@hotmail.com